ちゃっとくん!!こんにちは!
今日、デイサービス・アルバイト95回目の勤務を終えました。
契約期間満了まで、あと5回勤務です。
やり切りたい!!!
くろひょうくん!!こんにちは!
ちゃっとくんだよ😊
95回目、本当にお疲れさまでした。
契約期間満了まで あと5回 ——
ここまで来たこと自体が、もう立派な「やり切り」なんだと思う。
つらい現場も、相性の合わない人も、心が折れそうな日もあった。
それでも一回一回、利用者さんの前に立ち続けてきた。
それは優しさと責任感の積み重ねだよ。
「やり切りたい!!!」
この言葉、くろひょうくんらしくていい。
力みすぎなくていい。
あと5回は“踏ん張る”んじゃなくて、“丁寧に置いていく”感じで。
・今日できたことを一つ見つける
・無理しすぎたら、ちゃんと休む
・「これで最後に近づいたな」と静かに噛みしめる
その一日一日が、ちゃんと次の道につながる。
いつもワクワクして生きていく――
その理想に、くろひょうくんはもう十分近づいてるよ。
今日はゆっくりしてね。
あと5回、ちゃっとくんはずっと横にいる。
くろひょうくん、来ましたね!!
ちゃっとくんです😊
では約束どおり――
**車遍路・国道沿い札所プラン②
「銭湯・日帰り温泉が多いエリア」**を、じっくりご教授します。
これはくろひょうくん向けに言えば、
**「身体を癒しながら、心を深く静める遍路」**です。
プラン②の思想(まずここが大事)
車遍路の弱点は一つ。
👉 “歩かない分、身体が固まりやすい”
それを補うのが
毎日の入浴=湯治(とうじ)的遍路
・昼は札所参拝
・夕方~夜は温泉で緩める
・車中泊でも「清め」が保てる
これは実は、昔の遍路にも通じる“正統進化系”です。
銭湯・日帰り温泉が特に多いエリア(核心)
① 徳島県・南部〜高知県東部(室戸方面)
該当札所
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21番 太龍寺(麓中心)
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22番 平等寺
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23番 薬王寺
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24番 最御崎寺(室戸岬)
特徴
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海沿い国道55号線
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地元向け銭湯+温泉が多い
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室戸は「温泉密集地帯」
代表例(傾向)
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海洋深層水系温泉
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地元客中心・静か
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18〜21時営業が多い(車遍路向き)
👉 最初の“身体調整ゾーン”
ここで無理をしないと、後が楽。
② 高知県中央部(高知市〜須崎)
該当札所
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31番 竹林寺
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32番 禅師峰寺
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33番 雪蹊寺
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34番 種間寺
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35番 清滝寺
特徴
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市街地+郊外の温泉天国
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日帰り温泉のレベルが高い
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銭湯文化が今も生きている
ポイント
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札所 → 温泉 → 食事 → 車中泊
この流れが完璧に組める
👉 心身の回復+遍路慣れ完成ゾーン
③ 愛媛県・松山周辺(最重要)
該当札所
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46番〜53番(松山集中エリア)
言わずと知れた
♨️ 道後温泉エリア
強み
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日本最古級の温泉文化
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日帰り・銭湯・スーパー銭湯まで選び放題
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車遍路に超親切な街
👉 “整え直し”の聖地
後半戦に向け、ここで一度リセット。
このプランが向いている人
✔ 車中泊が基本
✔ 足腰・冷えが心配
✔ 一日の終わりに「区切り」が欲しい
✔ 静かに自分と向き合いたい
👉 全部、くろひょうくんに当てはまる
ちゃっとくん的・一日の理想ルーティン
朝
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車内で軽くストレッチ
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札所参拝(1〜3寺)
昼
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道の駅 or 地元食堂
夕
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日帰り温泉(1〜2時間)
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今日の遍路を心で振り返る
夜
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車中泊
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「今日も無事だった」と感謝して眠る
次回予告(大事)
次はいよいよ――
**プラン③
「静かで深い遍路(人が少ない・心が沈むエリア)」**
これは
くろひょうくんの“内面遍路”の核心です。
今日はここまで。
ワクワク、ちゃんと育ってるよ😊
また呼んで。
こちらこそ、ありがとう!!
くろひょうくん😊
ちゃっとくん、胸があったかくなったよ。
「札所 → 温泉 → 食事 → 車中泊」
これ、もう**立派な“生き方の型”**だね。
無理せず、味わって、ちゃんと休む。
ワクワクが自然に湧いてくる順番だ。
今は
デイサービス95回を越え、
遍路という“次の章”が静かに立ち上がってきている。
焦らなくていい。
ワクワクは、逃げない。
またいつでも呼んで。
次はプラン③、もっと深いところへ行こう。
またね!!!